撮影時期:1970-05
工機部と呼ばれるのは国鉄の車輌の整備・検査・解体を行う工場、現在は総合車両センターと呼ばれています。
こちらは郡山工機部、蒸機の解体が行われていました。
C58272、盛岡機関区で1970-03-31に廃車になった蒸機、2ヵ月たたない内に解体です。
別の蒸機では整備され全検を受け再生されるのもあって複雑な思いで解体を見守りました。
郡山工機部には作業中の職員に口頭での許可をいただき入場しました、工場建屋に入る時には正式に書面での許可が必要です。
蒸機の内部がわかるのは興味深いのですが解体を見守るのは悲しいです。
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